| ウェーブゲートの「五精神」 |
| 1. | 作るのではなく「創る」 ただ動くだけのシステムを作ることは簡単ですが、システムは十分に利用されてこそ価値があります。利用者の立場でシステムを「創造」するために、私たちはエンドユーザーと打ち合わせを徹底的に繰り返し、付加価値の高い要件を提示させていただいております。ユーザーに喜んでいただけるシステムを「創る」ことこそがが大切なのです。 |
| 2. | 「チームワーク・マネジメント・スキル」を磨く スタッフそれぞれが持つ特性を生かすためのチーム・マネジメント能力を、プロジェクト・マネージャのみならず全員が備えることで、各工程における自己のスタンスをより明確に把握できるようになると私たちは考えています。 |
| 3. | 「ベスト」を尽くす 能力の個人差はさほど重要ではありません。ベストを尽くすことが大切なのです。人として、また技術者・スタッフとして常に前を向く姿勢を貫かなければ、障害を克服することはできません。 |
| 4. | 「チャレンジ」 IT技術は日々移り変わり、その速度は非常に速いものです。数年も経てば同じ技術者でも仕事の内容は大きく変わるでしょう。未経験の技術や事業分野にも私たちは自ら進んでいきます。 |
| 5. | 明確な「コミュニケーション」 何も話さずに自分の意見を相手に理解してもらうことは不可能ですが、馴れ合いで不明瞭なコミュニケーションを行うことも危険です。私たちはユーザーの信頼されるパートナーであり続けるために、情報の明確な伝達を心がけています。 |
| ベスト・パートナーであること |
| 信頼される企業であるためには、私たちがまずパートナーを信頼することから始まります。 仕事における信頼とは、自己の責任範囲や担当範囲を捉え、仕事をきちんと全うすることで生まれます。 私たちはパートナー企業を信頼し、業務に誠実に取り組むことで、相互の理解を深めながら成長して参ります。 当社は、パートナーシップを結んでいただいた企業の要求に迅速に応えられる体制作りに取り組んでいます。パートナー企業との間ではさまざまな情報を共有し、またスタッフの協力体制も整備していくことで、急な案件にも柔軟かつ的確に対応していける企業を目指しています。 |
| |
| Copyright(C) 2006-2010 株式会社 ウェーブゲート All Rights Reserved. |
| トップページ >> 03.活動方針 |
